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“リアルメディア”でバズを生み出せ!東京メトロの交通広告を活用した新たな価値を創出する表現やアイデアを募集『Metro Ad Creative Award 2021』10月6日(水)より作品募集開始


Source : PR TIMES

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Metro Ad Creative Awardは、交通メディアを題材として“新たな価値を創出する表現やアイデアに出会い、クリエイティブな人材を発掘・育成したい”という想いから2017年より開始し、今年で第5回を迎えます。このアワードでは、東京メトロの交通メディアを使ったアイデアを、デザイン部門、プラニング部門、TikTok広告部門の3部門で募集。グランプリをはじめとする各賞を受賞した作品は、賞金や賞品にくわえ、実際に東京メトロ銀座線1編成をジャックして展示されます。広告・制作・マスコミ業界関係者だけではなく、いつも東京メトロをご利用いただいている多くの皆様に作品をご覧いただけるチャンスです。これからの交通広告の可能性を広げるような新しいアイデア、そして幅広い方からのご応募をお待ちしております。2020年度は応募者から独創性・創造性が豊かな作品が多く集まり、デザイン部門でTOKYO FM「よくばりコンテンツマン」、プランニング部門でハウスウェルネスフーズ株式会社「あくび美術館」がそれぞれグランプリに輝きました。2021年度も、協賛企業のサービス・商品の課題を解決する、リアルメディアならではのアイデアを奮ってご応募ください。

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  •  課題募集企業(一部)

〈デザイン部門〉
ハウス食品株式会社
〈プランニング部門〉
株式会社ヤマハ
〈 TikTok広告部門〉
デロンギ・ジャパン株式会社
 ※他特設サイトにて順次発表予定
 

  • 運営担当者からのご挨拶・メッセージ
  • (左上から順に)富田 瑛子、秋葉 瞳、鈴木 惇朗

  私達はどのように効果的にメッセージを届けることができるのか、
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OOH・交通広告ならではの”リアル”も活かしながら、日々クリエイティブやアイデア表現の観点から求め続けています。そのような背景の元、クリエイターの皆様の力をお借りし、斬新なアイデアを募り交通広告の可能性を広げていきたいという想いから創設した「Metro Ad Creative Award」。2017年から始まり、今年で5回目の開催となります。
近年では特にOOH・交通広告は紙媒体からデジタル媒体へと変化し、データやテクノロジーも加わる形となったことでインタラクティブな広告表現ができるメディアへと成長しています。多様な表現方法が出来るようになった今、メディアの枠を超え可能性を拡大したいという想いから今年度新たに「TikTok広告部門」を創設しました。今年度は公式Twitterも開設し、みなさまにいち早く情報を届けられるよう更新してまいりますので是非フォローください。みなさまの新しいアイデア、表現のご応募お待ちしております!

 

  • Metro Ad Creative Award 2021 開催・応募概要 

【募集期間】 2021 年10⽉6⽇(水)~2021年12⽉24⽇(金)13時
【募集作品】東京メトロ媒体を活用した各企業の特別課題に応えるアイディア
【応募⽅法】アワード特設サイト(URL:https://maca.sendenkaigi.com/)より応募
【応募資格】 年齢・性別・国籍不問 / 社会⼈、学⽣不問 / グループ可
【部門】
〈デザイン部門〉
活用メディア:中づりポスター
フォーマット:ポスターデザイン(天地364mm×左右1030mm/PDF形式)
〈プランニング部門〉
活用メディア:駅構内メディア
フォーマット:企画書(A4ヨコ10枚以内/PDF形式)
〈TikTok広告部門〉
活用メディア:MCV(駅サイネージ)・TikTokフォーマット:動画(MP4形式)


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